parallel world

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実家の思いっきり田舎の写真です


昨日ブログをアップした後 朝5時ごろ
さぁて寝ようか、と ちらりカーテンを覗くと
町が濃い霧に覆われていました


不思議な世界。
綺麗なのに怖い
見慣れた町が不気味に感じる、
まさにサスペンス映画のワンシーンのような気持ちになりました。
ドラえもんのパラレル西遊記で学校から帰ったらお母さんが妖怪になってる、
あの怖くて悲しくてでもどうにかしなきゃ。。。って感じ!
あれ、ここでパラレル西遊記の話しすぎかな 笑??
♪だから旅~にでたっ 旅~に出たっ ♪ リンレイがんばれェーーーー!!!

・・・熱くなってしまった




と、ガラリ話は変わりますが
まさに今、この文章を書いてる最中に とてもショックな電話がかかってきました
この時間にかかってくる電話と言ったら説明するまでもありません。
小さい頃、怒られて外に出されると
いつものことなのに毎回すごく心配してくれて
こっそり家に招き入れ お菓子や煮物を食べさせてくれた。
いっつも優しくていっつもあったかくて
私の孤独をどれだけ受け止めてくれたか分からない
おかげで私の孤独はあったかいオレンジ色。



こんな時だけ
パラレルワールドや別の世界の存在を 信じたくなる
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by sol-yoshie | 2007-06-13 04:38 | diary
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